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イタ電は絶対相手に不快感を与えてきらせる零です。
マーク2って合ってますかね?
と言いますかデジカメの電池切れ気味だったので作品の途中経過載せられませんでした。
と言うことで撮り溜めておいたフォイボスマーク2です。
画像 001

ついでにロゴつけるの面倒だったので今回はなしで。
アプルーエ国家最高傑作フォイボス。
それはかつて戦陣を凌駕する最強のアームヘッドと言われていた。
しかしその時代もそう長くは続かなかった。
リズ連邦のプリュヴォーズの登場である。
それは戦陣を震わしたフォイボスをいとも容易く破壊しアプルーエ国家最大の財源を持つその地で自爆した。
つまり反抗する家畜に鞭を入れたのだ。
そんな中転機が訪れる。
プラントとの協力だ。
プラントはこれ以上リズが強くなることを恐れ手を打った。
また、その際にアプルーエの国々に利用価値を見出し互いの大型重工および研究所は協力と言う手を選んだ。
尚、アプルーエの利用価値としてはアームコアが大量に採掘できることだと思われる。
そして財力も安定しフォイボスは大量生産されるようになる。
しかし時は戦時、常時戦陣は激化していくものであり量産機のグレードアップを図る。
これがこのアームヘッドフォイボスMk-2誕生の瞬間だった。
しかしこの機体は一切人を乗せ動くことはなくいつの日かお蔵入りとなっていた。
この機体を作ったアプルーエ最大の重工キャンディ重工は後にこの機体を乗りこなす青年を見つけることに成功しフォイボスMk-2の性能を知ることとなる。


画像 004

前。
親機と同じく肩が非常に肥大化している。
画像 003

後ろ。
これと言って特徴はないのが特徴とでも言っておこうか。
画像 011

バストアップ。
フォイボスのときと近いものを感じる。
画像 009

肩部レーザーは横部分につくことで親機を引いた。
画像 006

フォイボスの武器は二刀一対の籠手の役割も果たす剣である。
画像 005

手につけられたジョイントにより二つの剣を一つにまとめることも可能。
画像 007

このように肩部に装着することで浮遊することが可能。

以上がフォイボスMK-2の記録である。



何格好付けてんだおれw
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2008.04.03 
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