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2009年初のまとも更新へ参りました、零です。
その前に喜び報告。
お年玉が3万4千円の大波に乗ったのでウォークマンを購入しました。IPODじゃないよ、SONYのだよ。
まぁ基本好きな音楽さえ持ち運べればいいので値段的にも渋りに渋って4Gで我慢です。
んで、それを買うときにスピーカーつきで1万5千円を、Xmasで6千円、誕生日の祖母からの残りで2千円負担してもらい、さらに親が計算をミスったので俺が出した金2千円です(笑)
画像 018
そういえばジャッキムの頭部が変更されました。
あんまり昔のことだったから変わったことにも気づいてなかったんですけどね(笑)
画像 020
この機体の説明に入る前に言っておきたいのはそれはまだ完成には程遠いということである。
唯一完成と呼べる形になっているのは圧倒的な威圧感を放つ得物のみだ。
しかしそれであっても十二分に実戦で戦える形であるのもまた事実だ。
また、それに関しては多くのデータが寄せられていない。
追々より詳しい解説を入れるとしよう。
そういって資料とともにこの機体のレポートを書くよう上官に指示された。
画像 022
正面から見るといっそう左腕の銃器が目立つ。
それは他のパーツが細いからでもあるのだろう。
画像 023
後方には小型ながら羽のような形を燃したバーニアがついているが、左腕の銃器を持って、その程度の出力では割に合った加速は得られないだろう。
画像 026
これからは各部位に分けて説明しよう。画像 028
まずは脚部だ。
なんといっても足先に付く対のブレードが目を引く。
他に目立った武装などがないのはこの機体の特長ともいえようか。
画像 029
中心である胴体部は後ろに長い形となっている。
これは、胸部の赤き線より破壊力の高いレーザーを放つ為、そして左腕へエネルギーを送るが為存在するようなものであり、バーニアにかけられた部分は非常に少ない。
画像 030
右腕は非常に奇々怪々な形をしている。
小型の銃火器が二つほど付いている。
画像 031
この機体の一番の特徴といっても過言ではない左腕は、ただすべてを粉砕するためにあり、胴からエネルギーを引いてもなお3発の高エネルギー光線しか放つことはできない。

そしてここですべての解説を覆す、その機体の真実の存在を示そう。

これだ。
画像 033
これは、私の友人がひそかに戦場で撮影してきたものであり、私のような一般社員には知らされることの無かった真実の「主武装」である。
後に上官を問いただすことに成功した私が知ったその武装の名を「インフェルノ」と言うのだという。
インフェルノ、つまりは地獄、しかしこれほど大型の剣を振るうことが出来るのかが一番の謎である。
それについては上官は口を噤んだが私が友人から聞いた限りは確かにそれを振り回していたのだという。
画像 035
何でも鍔の部分にバーニアが仕込んであるような動きだったという。
画像 036
友人が大きさの比較のために撮ってくれたものだが、それで居ても尚全体を拝むことは叶わない圧倒的な大きさだ。

さて、それではレポートを上官に提出せねば。


えっと、ぶっちゃけこれ、これの影響受けまくりです。
これ↓
画像 037
画像 038
UJで連載中、天上天下の19巻より、100%見た目では一番好きな比呂彦さんと縫さんのコンビです。
まぁキャラ的には高柳雅孝さんと俵文七さんが好きなんですけどね。
光臣さんは文七を殺したので嫌いになりましたwあ、もういいっすねw

それでは、今年もよろしくお願いしますね。




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2009.01.06 
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