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いやぁ、親に占領されてました、零です。
本気で楽しいですね、アムヘ製作。
さぁて、色々あってずいぶん遅れましたがアームヘッドガイアです。
画像 020

今は色々あって自重してるロゴが懐かしいものです。
アプルーエ国家一がめつい有権者テイクンが金儲けのためアームコアを売ることを企んだ際にキャンディ重工に作らせたアームコア収集機。それがガイアだ。
結果論からいえば戦火の飛び交う中でその段階での装甲では突っ立っていることなど出来ず、本来の意味を果たすことなく散っていったものの後に形の崩れたそれが見つかったことにより大きく改良される。
それがコレであり、防御性能はいまいちだが右の大型クローによる複数の攻撃方法により大きく性能は上がったとされる。
画像 047

前述に有る限りでは右腕が大きく優れているように書かれているが実際は左腕がおもな武装となっている。
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この画像でみると更にその大きな右腕が目立つ。
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背部は他の部分と比べ一体感が無い。
それは、この機体の腕は元々他の機体の為に用意されていたものがコレの為に付けられたことを意味する。
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一切の可動が無い頭部であるがモノアイからは広範囲にわたりアームコアを探すことが出来る。
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右腕はシールド、ハサミ、レーザー、等の応用も利く。
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主に三本の爪はアームコアを掴む際に利用する。
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体の割りに接地面が広く安定している。
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又、腿の突起での破壊活動も理論的には可能なつくりになっている。


コマ割り漫画風に。
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「アームヘッドの残骸発見しました。」
モノアイから覗くとそこにはアームコアが写った。
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「アームコア発見、直ちに搾取に掛かります。」
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それではすぐに帰還するとしようか、と、その場から逃れられることにほっとしていた。


画像 056

最後まで見てくれた人に送る最後のポーズ。

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2008.07.12 
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