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以外にビルドはしてるんだ零です。
さて、若年層のニクラーには認めてもらってるっちゃ認めてもらってるのに湖面とこないのは何故だろうとか真剣に悩んでみたり。
まぁ大きな理由として作品をアップしないって言うのがあるのでしょうが多分それはそこまで大きな理由じゃないし、人柄ですかね~?いやぁ、考えるだけで滅入る滅入る(笑)
とりあえず魅力たっぷりなブログにしたいですね。
言ってるそばから画像撮るのもせずにゲルイとかファンクズ系とか崩しちゃってるんですけどね^^;
で、とりあえず画像を貼りたいな~と思い、現在大きく姿の変わっているカオスの画像を貼ります。
画像 117

結局は胴体の上半分以外は全く別の物へ・・。
色も茶色増やしたり腕のテキトー具合を改善したり・・。
さて、あとはだらだら駄文を書いたらビルドでもしますね。

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2008.06.29 
本日期末終わりました零です。
いやだるかった。
さて、暇を持て余せる身になったのでレビューを。
一日遅れですがまぁコレは俺の自己満足以外の何者でもないと思われますので良いでしょう♪
まずはタイトルナンバーの痛い立ち位置。
非常に色んな所で意見は割れていますが個人的にはとても好きです。
テンポと良い歌詞と良い全て。
最近になってやっとレビュー下手を大いに自覚してきましたのでサクッと行きますね。
さて次はサマーページ。
昭仁が作詞作曲なので甘い評価になりがちですがやっぱり良いですよ。
カラオケで歌いたいと言うよりは聞き浸りたい曲。
ンまぁそう来るとナイトトレイン。
う~ン・・正直にいうとあんまり印象にない。
まぁ多分それくらいの曲です。個人的に上の2曲が凄い好きだったからってのもありますかね^^;

さて、正直コレを軽く流したのは上記の理由だけじゃなくてですね、ちょっとお知らせを。
今のストですが第二部を目先に置き過ぎて非常に展開が飽きてきた点や、ニュクス等過去のキャラに拘り過ぎた点など正直書くのが辛いんですよね。
そういうわけでニュクスリメイクも含めストに関しては休載という形をとらせていただきます。
近いうちに新ストを書く予定なのでどうかそちらでも宜しくお願いします。

2008.06.27 
今俺たちはあからさまに「悪い奴がいるよ」と言わんばかりの城の前に立っている。
そしてそこには五桁は居るのではないかという警備兵を目の当たりにしている。
・・・・・図られた!
その為フェルウはすぐそこだと言うのに塀越しの森林からそこを見ていた。
「地獄の氷柱で一掃しますか?」
「馬鹿か。あの中にそれで倒せない奴がいたらどうする。もしそれが100人居たら?終わりだよ。」
正直焦っていた、どうする?
その時後ろに人の気配を感じ取った。
「あぁ・・俺がその100人の囮になるからお前たちは行け。」ニュクス・・。
しかしその姿は前に見たシュークリーム事件の姿だった。
「何で協力する?」すると奴らしい返事が返ってきた。
「協力じゃないさ、お前たちを利用して目的を果たすだけだ。」
あぁそうかい。そういってゲルイに合図を出した。
少し不満げな表情だったが無視をした。
一気に気温が下がった。
氷柱がまるで火山灰のように溢れた。
すると多くの兵が倒れ、その倒れた兵に足元を奪われた兵が倒れていく連鎖・・まるでドミノのようだった。
思いのほかその攻撃は長く恐れていた状況は免れた。
残った兵は居ない。そう思い木の合間を縫って進んでいった。
塀を潜ると触れずに重たそうな扉がゆっくりとまったく歓迎しない様子で開いた。
誘われている、分っていたが踏み入れた。
「ほぉら、私たちがお相手いたしますわ。ねぇスエルフ。」
「えぇヌエルフ。」
すぐにあの双子が居た。
その後ろに階段があり、そこからは感じたことのある殺気を感じた。
「お二人残ってくだされば残りの方は先へ行って下さって構いませんわよ?」
「ンじゃ俺がいこうか?」威勢よく楓雅が名乗り上げた。
「それでは私も。」次いでゲルイが出た。
なに、この二人なら信頼できるさ。
俺たちは階段を上っていった・・・。

「それでは始めましょうか?」スエルフが言った一言で俺達は武器を構えた。
「楓雅・・・大丈夫か?」何がだ?そう思い声のほうを向いた。
腕が・・・腕にスエルフがむしゃぶりついている。
喉を優に超えたような感触で気持ち悪い。
次第に奴の顔の位置がずれて手が肥大化しまるで世間一般で言うトロールとかサイクロプスとかそんな頭は悪いけど力は強いと言うイメージの強い妖怪のようだった。
「スエルフゥゥゥ・・・こいつらを通しちゃ駄目ヨ。」
もう一方を見た。
そちらは首が長い鳥のようだった。
「えぇ・・・消せば良いのよね?ヌエルフ。」互いに掠れた声で意思疎通をする姿は奇妙だった。
すらりとした薙刀を構えヌエルフに切りかかった。
しかしその大きな腕であっという間にはじかれる。そしてすぐにマウントを奪われた。
「雑魚が・・カノン様にたてつかないで。」頭を飽きるほど殴りながらそう連呼していた。
ゲルイのほうは逆に敵を翻弄してた。
暫くすると意識が朦朧としてくる。
ここで決めないとやられる・・・・・その顔に薙刀を刺した。
これで勝った。後は任せた・・・ぞ。

「馬鹿ね。これは私の本当の顔じゃないのよ?」

to be continued…

2008.06.16 
又テストがある零です。
とまぁ気がつきました、これ以上必要性の無い記事増やすのもいかがなものかと。
とりあえず後日「クロノス」というオンライン用の必要性皆無なカテゴリを作る予定ですがそれでも無意味な記事があまり増えるのはどうかと思いとりあえず受験が終わるまで毎日更新を停止いたします。
まぁそれでもある程度更新はするつもりですので^^;
とりあえず暫くそういう訳ですのでやっぱり彼を。
画像 088

とまぁ何気に彼は色々あってばらそうかと。
まぁリビルドの為です、ランクダウンしない様に頑張らないと・・・^^;

2008.06.04 
っとまぁいまの今まで15分ほどポルノの新曲に聞き浸ってた零です。
新作の予告でもしておきましょうか^^;
まぁ過去作アップするよりは良いでしょうし。
画像デジカメ 061

とりあえずキーポイントは↑です。
向きもポイントですね。
さて、公開は焦らさせていただきます(笑)

2008.06.03 
昨日小さい作品を作ったので逆に現在でっかい作品作ってる零です。
前にこんなのを作ろうとしたこともありました。
画像デジカメ 004

結局はいろいろな問題から挫折しましたが今回は頑張りたいです。

・・・テスト大撃沈しましたorz

2008.06.02 
さて、とりあえず今日従妹の運動会行ってきた零です。
益々オンラインにはまってます。
眠らない大陸クロノス
えっとまぁカラムラって名前でエクシリス3サーバーによくいます。
もし俺やってるよ、と言う人やあぁゼロッキーがやってるなら俺もやってやるよって方がいたらコメントで教えて下さいな。


んまぁ今日は終わり、明日はポルノの新曲についてかな。

2008.06.01 
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